デンジャラスサマー2017公演情報 #7

8月公演『デンジャラスサマー2017』

nkwに新たな選手がデビューすることが決まった。
その名も「サンフランシスコ・ザヴィウェル」。

「サンフランシスコ・ザヴィウェル」プロフィール
サンフランシスコ・ザヴィウェル
戦う伝道師
出身:サンフランシスコ
身長:177cm
体重:58kg
年齢:不明
得意技:デスティーノ / ムーンサルトプレス


出身はアメリカ合衆国カルフォルニア州サンフランシスコ。
愛するプロレスを世に広めるため、路地裏で普及活動を行っていた。
更に広めるために今回日本に来てnkwに入団。
今大会でデビューとなる。
しかし、出身や活動内容は全て“自称”でありハッキリ言って正体不明である。
名前からでる怪しさ、日本語が堪能、箸の使い方がうまいなどツッコミどころ満載だが、誰も追求はしない。
それがnkwだからだ。

対するは夏だけの妖怪もどき「無殺死」だ。
ずっと活躍できない無殺死、今回は2試合も出る機会を与えられた。
ここが正念場ではないだろうか。失敗してしまった場合はもう姿を見れなくなってしまうのだろうか。

ザヴィウェルの普及活動の第1歩となるか、無殺死が大和魂を見せその一歩にまったをかけるか。
注目のデビュー戦である。

シングルマッチ
「無殺死」 VS 「サンフランシスコ・ザヴィウェル」


デンジャラスサマー2017公演情報 #6

8月公演『デンジャラスサマー2017』

「浅岡遼」&「ラソ=チンブラ」(宇都宮大NUWA)&「RYO」の“シンセダイ軍”が「大腸ケア」を迎えて、「キング・ペンギン」(nkw/IWP)&「西崎雄鬼」&「GT」&「菊・門タロー」(スーパーオリジナル)の“現世代軍”を相手に世代交代に挑む。

シンセダイ軍チームは4人中3人がチャンピオンとノリにのる。浅岡とチンブラがnkwタッグ王座、ケアがnkwMD王座を保持。残るRYOもnkwクルーザー級王座決定トーナメントでファイナリストとなっていて勢いは十分。「いつまでも菊門、ペンギンの時代ではない。勝ってガラッと変えたい」とRYO。またとない千載一遇のチャンスをものにできるか。
一方の現世代軍チームは安定した実力者が勢ぞろいした。常にマットの中心に立つ菊門。試合巧者のペンギン。山形・プロレスリングDEWAに継続的に参戦するなど経験豊富な西崎。デビューから2戦目でnkwクルーザー級王座決定トーナメントに参戦し、爪痕を残したGT。この4人が壁となってシンセダイ軍に待ったをかける。


スペシャル8人タッグマッチ
「浅岡遼」&「ラソ=チンブラ」(宇都宮大NUWA)&「RYO」&「大腸ケア」
VS
「キング・ペンギン」(nkw/IWP)&「西崎雄鬼」&「GT」&「菊・門タロー」(スーパーオリジナル)

テーマ : プロレス
ジャンル : スポーツ

デンジャラスサマー2017公演情報 #5

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デンジャラスサマー2017公演情報 #4

8月公演『デンジャラスサマー2017』

MD王座戦に参戦する新たなメンバーが発表された。

「カズ・シバノ」(I.W.P)
「チョコット・シタイナー」(SWSガクセイプロレス)
「ONAKIN」(SWSガクセイプロレス)
「太くて固いの星ぃ野勘九郎」(SWSガクセイプロレス)
「くじら山の民」(フリー)

以上5名だ。
東北の強豪、若き力溢れる学生レスラー達、そして今回初参戦となる「くじら山の民」なる謎のベールに包まれた人物。
そこに前から参戦確定していた「サカイ」、「カオスストリークマンJr」が入り8wayマッチになる。

王者である「大腸ケア」はまたもやピンチか!?
激闘必至、まさ"最も危険”な試合となりそうだ。

nkwモーストデンジャラス王座選手権 ハードコア形式 8wayマッチ
王者
「大腸ケア」
挑戦者
「カオスストリークマンJr」
「サカイ」
「カズ・シバノ」(I.W.P)
「チョコット・シタイナー」(SWSガクセイプロレス)
「ONAKIN」(SWSガクセイプロレス)
「太くて固いの星ぃ野勘九郎」(SWSガクセイプロレス)
「くじら山の民」(フリー)

デンジャラスサマー2017公演情報 #3 

8月公演『デンジャラスサマー2017』

ラインアップに新たなタッグマッチが追加された。

タッグマッチ
『801健一』&『HIN』(YWC)
VS
『RYO』&『無殺死』

「801健一」がオーナーの、愛知県蒲郡市を拠点とする草プロレス団体『YWC』がついに『nkw』のリングに殴り込みだ。

昨年の旗揚げから目立った活動もなく、所属も801だけと寂しい状況だったYWCだが、今年に入って「HIN」(ヒン)というレスラーが入団した。身体能力も高く、技のキレもなかなかのものだという。刺激を受けたのか、最近801も試合中の動きにキレが出てきており、nkw以外での試合も増えつつノリに乗っている。

一方、迎え撃つのはクルーザー級のベテラン「無殺死」と若手筆頭の「RYO」。どちらもnkwでは低迷の真っただ中にある。RYOは前回5月公演で、「サカイ」とのクルーザー級王座決定戦に敗れてから、無殺死は言わずもがなといった状況だ。とはいえ2人とも実力は折り紙つき、まずはお手並み拝見といったところだろうか。

YWCをビッグにしたい「801健一」、デビュー戦で初白星をあげたい「HIN」、
スランプから抜け出したい「RYO」、もう一度輝きたい「無殺死」。
それぞれの願いを叶えるべく、互いに力をぶつけ合う試合になりそうだ。
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Author:nkwニュース
東京都小金井市を中心に活動している草プロレス団体「nkw」の最新ニュースを配信!!

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